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ホメオパシー・プロフェッショナル・スクール

Eラーニングとは?

パソコン一つで、日本中、世界中どこででも学べます。
LIVE放送でも空いてる時間でも、お好きな時間に学べます。

こんな方にオススメ!
✔ 海外に住んでいらっしゃる方
✔ 東京、大阪まで通うのが難しい方
✔ 土日出勤の方
✔ 小さなお子様がいらっしゃる方

○共に学べる!
スカイプやメーリングリストを利用して、生徒同士の交流や勉強会、講師への質問が
活発に行える環境が整っています。(その様子の映像はこちら↓)
https://www.facebook.com/HahnemannacademyofhomeopathyHA/videos

○教室でも学べる!
参加が可能な日は、東京か大阪の教室に来て授業を受けることができます。

○Eラーニングで学んでいる生徒さんの声
ハーネマンアカデミーでは、Eラーニングでドイツにいても日本での授業を受けられることを知り、すぐに決めました。クラスメイトも職業も年齢も多彩で素晴らしい方ばかりです。日本の授業ライブに参加するには、時差の関係で朝4時半に起きなければならない時もありますが、録画を後で見ることもできるのでとても便利です。チューターの方も色々ケアしてくれるので、一人だけで頑張っているという孤独間もあまり感じません。すごく楽しくて充実しています。

年間授業料:480,000円(税別)

  • 分割の場合は、254,400円(税別)×2回
  • 授業日数:年間20~24日(月1回の土日)+自宅学習
  • 各学年終了時に終了書発行
  • 2年次、4年次の終了時に試験を実施
  • 再履修可<再履修費:240,000円(税別)>

カリキュラム

 
月1~2回の週末に行われる授業をインターネットを利用して視聴します(ライブ視聴・後日録画視聴可)。それに自宅学習を行う組み合わせです。
授業映像の他にスカイプをつかった勉強会を定期的に行っております。

年間授業日数の8割以上の視聴と、全宿題の提出が必須です。

■入学時期 毎年4月
毎年4月から授業がはじまりますが、新規ご入学を随時募集をしております。手続き完了次第、1年生の授業に聴講生として参加できますし、スタート準備キットに取り組むことで本格的な勉強をすぐに始められます。

■授業時間 土曜日 13:00~19:00
      日曜日 9:30~16:30

【年間授業日数・授業時間】
■授業の視聴 20日間 (130時間)
■自宅学習(復習・宿題・映像や音声教材の視聴)

■ディプロマを取得する場合は以下が必須
・解剖・生理・病理学 8日間×4年間 (52時間)
・国際セミナー2~4日間(16~27時間)×4年間
・臨床トレーニング(個別に日程を調整して個人指導を行います。)×2年間
 

【授業内容:1年次】

1.ホメオパシーの骨格の理解

  1. 健康とは何か、病気とはなにか、幸せとは何か
  2. ハーネマンによるホメオパシー創設とその後の発展
  3. 人間とは何か、生と死、男と女、陰と陽、相補性、科学とは何か
  4. 類似の法則
  5. プルービングの科学
  6. レメディーのポテンタイゼーション
  7. レメディーと生命力の関係
  8. ホメオパシー薬量学
  9. 病の表現言語、徴候と症状
  10. 病と治癒に関するヘリングの観察
  11. 急性病と慢性病の関係
  12. 症状の分類

2.クライアントの問題を受け取る

  1. 質問すべきこと
  2. 原因的要素
  3. 本人と家族の病歴
  4. 身体的サイン
  5. 根本体質
  6. 持続的病因評価
  7. 癒すべき中心を見据える

3.ケース分析の方法と処方への戦略

  1. マテリアメディカとレパートリー
  2. 症状の全体像
  3. SRP(奇妙で稀で特有の症状を見いだす)
  4. キーノート
  5. レパートリーの理解と使い方
  6. 単純なケースについての分析と処方

3.カウンセリングスキル

  1. 人の話をきく(観察と傾聴)
  2. ロールプレイ

【授業内容:2年次】

1.複雑な症状を理解し、レメディーに結びつけるスキルとより深い理解/ケーススタディー

  1. 急性病と慢性病の理解と分析
  2. マヤズム
  3. 根本体質と宇宙の原型的四大元素(マッパムンディ)

2.ケース分析とマネジメントの詳細

  1. レパートリーを使いこなす
  2. レメディーの投与方法(薬量学、LMポーテンシーなど)
  3. 処方後の反応の評価
  4. 治癒の妨げになるもの
  5. 2回目の処方
  6. レメディーの関係性について

3.カウンセリングスキル(基礎)

  1. 人の話をきく(観察と傾聴
  2. ロールプレイ
  3. ケーステイキング演習

4.ディベート入門

 問題を具体的に考える

5.プルービング

 プルービングを体験する
 ※プルービングは2年に1回実施いたします。

6. 学年末試験

【授業内容:3年次】

1.難しいケース

  1. レメディーのファミリー分類
  2. センセーションメソッド
  3. 周期律表

2.カウンセリングスキル(発展)

  1. ライブケースを見る
  2. スーパーバイズ付きケーススタディー(スーパーバイザー同席のセッションを含む)

3.ディベート基礎

 問題を深く考える

4.プルービング

 プルービングの実践と分析
 ※プルービングは2年に1回実施いたします。

【授業内容:4年次】

1.難しいケース

  1. 病理に基づく処方
  2. 流行病とその予防
  3. Bowel Nosodes
  4. ティシュソルト

2.ホメオパスとしてのスキル

 開業に必要な実用的知識

3.ディベート(発展)

 正しく議論する

4.プルービング

 プルービングの実践と分析
 ※プルービングは2年に1回実施いたします。

5.卒業試験

 

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